いま、ドイツのリアルプライスウオッチが熱い!?

編集部、佐藤です。
毎日の日課のようになっている欲しい時計探し。
毎日のように探していたところで、そうそういくつも出てくるものでもないのですが、最近気になるのがドイツウオッチ。
といっても、名門と呼ばれるようなところではなく、せいぜい10万円台くらいまでのリアルプライスのアイテムをそろえているブランドです。

以前から欲しいと思っているブランドには、ストーヴァの『マリーン』がありますが、いやー、探してみるといろいろあるんです。
マニアックな作り込みでは、例えば、ドンブリュート&ゾーン。ここの時計は値段はそれなりにしますが、時計好き、というより時計病にはたまらない凝った作りがミソになっています。
ほかには、ダマスコ。本格軍用モデルをそろえ、まるで「●ン」のような見た目。売りのポイントもそっくりで、同じケースメーカーを使っているんじゃないのか、という感じです。
そんなこんなで、いろいろ探しているなかで最近気がついたのが、ドイツではブロンズケースが熱い!? ということ。
例えば、
ARCHIMEDE.jpg
これも、
STEINHART.jpg
これもブロンズケースなんです。
ちなみに上はアルキメデ(ちなみにアルキメデは日本ではココから買えます)、下はスタインハルトというブランド。
どちらも、いかにもミリタリーな感じもたまりません。
ああ、またしても欲しい時計が増えてしまった。。。

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