ショーン・オロロジープロジェクトが本日終了になります

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「メイド・イン・アメリカ」と「長く使える」にこだわるショーン・デザインが時計製造に挑む、注目のプロジェクト

6月よりWATCH MAKERS(ウオッチメーカーズ)にて掲載していた、ショーン・オロロジーのプロジェクトがもう数時間で終了となる。「いつも身近にあるものこそ高品質で長く使えるものでなくてはならない」という思いで、2012年にをスタートしたショーン・デザイン。この理念を端的に表現したボールペンコレクションはアメリカで多くのユーザーに受け入れら、日本でもじわじわといファンを増やしている。ボールペン制作を続ける一方、もともと熱心な時計ファンでもある、エンジニア・プロダクトデザイナーのイアン・ショーンが5年の歳月をかけて時計制作の準備を進め、2018年に発表したのが念願の時計コレクション「ショーン・オロロジー」だ。

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ショーン・オロロジーのオーダーシート(見本)

そのこだわりの内容は、WATCH MAKERS(ウオッチメーカーズ)をご覧いただくとして、時計マニアも唸るこだわりっぷりゆえ、かなり値が張る一本に。高額ゆえ、実物を見ずに手が出ないという人も多いようだが、写真のようにケース素材や文字盤デザインやカラー、インデックスカラーなど、オーダーシートをもとに自分好みにカスタマイズし、時計ツウも唸るクオリティを備えた世界でただひとつの時計を日本で誰よりも早く手に入れられるせっかくのチャンス。しかも、いまならこだわりのボールペンコレクションも手に入るお得なチケットを展開している。もうまもなく終了してしまうが、気になっていた人はお早めに。

詳細は以下、およびコチラまで

WATCH MAKERS(ウオッチメーカーズ)

ショーン・オロロジー公式サイト

 

 

 

【お問い合わせ】

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http://schondsgn.jp/schonhorology/


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