アウトライン オリジナル・リベットブレス

Ref.YK20201-3
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アウトライン オリジナル・リベットブレス (Ref.YK20201-3)

販売価格(税込)
¥24,200
在庫状態 : 在庫有り
数量
商品詳細
  • 型番:Ref.YK20201-3
  • 素材:304ステンレススチール
  • サイズ:ブレス幅20mm(フィットカンは20mmと18mmが付属)/全長:171.6mm(コマをすべて外しバックルアジャストも使用した場合の最小は130.4mm)/厚さ2.9mm
  • 希望小売価格:24,200円(バネ棒は付属しません)
  • 注意書き:※1駒=10mm×4駒外しが可能 バックルアジャストは4mm×3

 

1950年代にロレックスに装着されていた
リベットブレスレットを忠実復刻!
 俳優の木下ほうか氏が監修した“パートナー1”のためにいちから製作したオリジナルのブレスレットです。実はこのブレスレット1950年代半ばから60年代半ばにロレックスのスポーツモデルに採用されていた通称“リベットブレス”を忠実に再現しています。
 製作にあたっては、ほうか氏の要望を受けて、当時のリベットブレスに極力忠実に再現することに主眼をおきました。そのひとつがブレスレットのコマの作りです。50〜60年代はいまのように時計本体も小さく軽いため、もちろん当時は技術的な問題もあったのでしょうが、ブレスレット自体は薄くて軽い。この感じを再現するため、当時と同じ中空タイプで仕上げました。
 しかもこのブレスレットにはもうひとつ、ほうか氏の要望で、当時のオリジナルブレスレットにはなかった画期的なアイディアが盛り込まれています。それは精密ドライバーがあればブレスレットのコマ詰めができるため長さの調整が自分でできてしまう点です。
 ケースに装着するためのパーツ、弓カン(フラッシュフィット)は、ロレックスオリジナルの弓カン、Ref.FF580に近づけて製作しているため、GMTマスター(Ref.1675)、サブマリーナー(Ref.5513)、エクスプローラー I (Ref.1016)にも付けて楽しむことができます(個体差があるため若干の調整が必要の場合あり)。なお、バネ棒については通常のものではなくロレックスが採用する太いタイプに対応しています。
 また、フィットカンと呼ばれるパーツが付属します。幅は20mmタイプと18mmタイプの2種類です。これをブレスレットのエンドピースに装着することで、このサイズのラグ幅であれば様々な時計に付けて楽しむこともできます。(バネ棒は付属しません)

アウトライン公式WEBサイトで詳しくチェック!
https://outlinewatches.tokyo/collection/brace

 

【OUTLINE(アウトライン)について】
 時計ブランド“アウトライン(OUTLINE)”は、「POWER Watch」「LowBEAT」そして「TIME Gear」と数々の時計専門誌を手がけている菊地吉正が、数多くの時計に長年接してきた経験を生かし、ファッショナブルで長年愛用できる時計にこだわって作りたいと、自らが立ち上げたブランドです。
 アンティークウオッチそのものズバリではないですが、機械式腕時計の黄金期だった、1940〜60年代の雰囲気を大切にし、その時代のテイストを日常使いで楽しんでもらえるものを提供したいという思いから、「概略・あらすじ」といった意味合いの “アウトライン(OUTLINE)”というブランド名を付けました。大人の男性でも安っぽくなく安心して着けられて、しかもファッション的にもいい感じで決まる。そんな時計を小ロットでこぢんまりと展開しています。

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