小スライド 編集部セレクション 連載記事

近年急速に高騰中!【関係者も太鼓判を押す、ひと昔前のカルティエ時計】その唯一無二の魅力とは?<マストタンク編>|性別の垣根を超える腕時計 No.029

画像をクリックして拡大

●マストタンク(マスト・ドゥ・カルティエ)

■ヴェルメイユ(30×24mmサイズ)。手巻き(Cal.78-1)。1980年代製

■ともにヴェルメイユ(30×24mmサイズ)。手巻き(Cal.78-1)。1990年代製

■(左・右)ヴェルメイユ(30×24mmサイズ)。クォーツ。1980年代製/(中央)ヴェルメイユ(30×24mmサイズ)。手巻き(Cal. 78-1)。1970年代製

 

マストタンク「タンク オーガニック・ウッド ブティック限定」

■Ref.20611。ウッド×ヴェルメイユ(約30×24mmサイズ)。手巻き(Cal.78-1)。1975年頃製

文字盤に加え、ケースサイドにも天然木が使われている

一般的なマストタンク同様、ETAの2512ベースのCal.78-1を搭載

記事に戻る

 

【過去連載記事もチェック!】

■【“良い時計”を着けているのに、なぜダサく見えちゃう!?】歳を重ねると低下する?コーディネート欲|性別の垣根を超える腕時計 No.28

■おじさん世代とZ世代とのギャップとは?【最もこだわりたい小物は腕時計!?】“ファッション×腕時計”の可能性|性別の垣根を超える腕時計 No.27

■【ペアウオッチにもおすすめ】スタイリッシュな意匠が光る個性派G-SHOCK3選|性別の垣根を超える腕時計 No.026

-小スライド, 編集部セレクション, 連載記事
-, , ,

PHP Code Snippets Powered By : XYZScripts.com