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【写真】エアキングのほかの写真とグラフをチェック!

2007年にリリースされた旧型エアキングのRef.114200。かつてエアキングといえば現行のエアキングとは雰囲気がまったく違い、サイズも40mmではなく34mmと小振りでベーシックなエントリーモデルだった

当時、ロレックスが支援していた地上最速記録の樹立を目指して開発された超音速カー「ブラッドハウンドSSC」。そのコクピットに装備されているロレックス製クロノグラフがこのエアキングのデザインに酷似していて話題となった


2021年新作発表を5日後に控えた昨年4月2日に50万円以上も高騰し127万円を記録。一転下落してもののその年の暮れになって再び高騰し一時175万円まで上昇した(ウオッチライフニュースの週間ロレックス相場より)

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