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【画像】アマディ 20は語れるディテールが満載

 

宇宙空間においても優れた視認性を確保するため高輝度のスーパールミノバX1を採用

 

アップライト仕様となったアラビアインデックスは、ミッションにおいて用いられる、ゼロ付きの2桁表示としている点もこだわりのポイントだ

 

裏ブタには地球と月、そして次のステップとなる火星の軌道がエングレーブされる

 

地球〜火星間で通信を行う場合、大幅なタイムラグが生じ、その差は3分〜21分(軌道上の位置により異なる)とされる。ミッションではこのタイムラグを平均10分と設定しており、通信時間を正確に把握するために、カウントダウンベゼルにもうひとつのマーカーがセットされた

 

【問い合わせ先】
ホッタ TEL.03-5148-2174
https://www.fortis.jp

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