UNDONE(アンダーン) The UNDONE Slim 4.9mm

小スライド 新作時計ニュース 製品情報

【わずか4.9mm薄型ケース】選べる文字盤採用のスリムウオッチが“UNDONE(アンダーン)”から

カスタマイズウオッチブランド“UNDONE(アンダーン)”から、ブランド初となるスリムウオッチ“The UNDONE Slim 4.9mm”が発売された。


UNDONE(アンダーン) The UNDONE Slim 4.9mm

■SS(43mm径)。3気圧防水。クォーツ(Cal.Ronda 1062)。4万9500円

UNDONE(アンダーン)
The UNDONE Slim 4.9mm

本モデルは、ブランド発となる”薄さ”と向き合った一本で、軽快な着け心地とミニマルなデザインが特徴だ。ケース厚4.9mmの薄型ケースはシャツの袖口にも収まりやすく、ビジネスからカジュアルまで幅広いシーンで着用しやすい。

ケースは316Lステンレススチール製の43mm径。風防にはサファイアクリスタルを採用し、30m防水を確保。また、裏ブタやインテグレーテッドブレスレットも316Lステンレススチールなので、統一感がある。

そして、文字盤はすべてサンレイ仕上げを採用し、光の当たり方によって異なる表情を見せる。ラインナップは、シルバーとブラックの2モデルを展開。それぞれ好きな文字盤カラーを選択できる仕様だ。

シルバーモデルは、シルバーとブラック、ブルーの3色から。一方、ブラックモデルはグレーとブラック、ブルーの3色からケースカラーと文字盤の組み合わせを選択できる。

【画像】わずか4.9mm薄型ケース採用のウオッチ全2種を見比べる


UNDONE(アンダーン) The UNDONE Slim 4.9mm

さらに、UNDONEならではのカスタマイズ要素として、裏ブタへの刻印サービスにも対応。イニシャルや記念日、座標、メッセージなどを刻印でき、外観はシンプルなまま、着用者だけが分かるパーソナルな要素を加えられる。自分用はもちろん、記念日やギフトにも喜ばれそうだ。

ムーヴメントにはスイス製の”Ronda 1062”クォーツを搭載。精度は月差-10~+20秒で、日常使用に十分な実用性を確保している。なお、販売価格はいずれも4万9500円だ。

【画像】わずか4.9mm薄型ケース採用のウオッチ全2種を見比べる

 

【問い合わせ先】
UNDONE JAPAN サポートチーム
support@undone.co.jp

 

文◎Watch LIFE NEWS編集部

【そのほかのニュースもチェック!】

■鮮やかなブルーとグリーンを採用した、200m防水の本格派ダイバーズウオッチが”Luminox(ルミノックス)”から
■夏仕様200m防水×耐衝撃5000G、最強GMTウオッチ【ターコイズほか3種】プロ仕様200m防水、クロノメーター超えの高精度モデル“アウトライアー”新作
■大阪発の日本製メカニカルウオッチ【シチズン・ミヨタ製ムーヴメント搭載で3種】小ぶりな36mmで“ポンティフ針”採用、モノグリースの新機軸
■わずか1.00mm、世界最薄ムーヴメント搭載【国産ブランド“シチズン”新作】ブラック×グリーンのコントラストが際立つ“エコ‧ドライブ ワン”限定モデル
■【3万円台まで】夏の手元にも似合う、スケルトンボディ採用ウオッチ3選、”TIMEX(タイメックス)”の角デジや“Swatch(スウォッチ)”など

次のページへ >

-小スライド, 新作時計ニュース, 製品情報
-,

PHP Code Snippets Powered By : XYZScripts.com