ピックアップアイテム 小スライド 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考
やっぱり気になるよね【ロレックスの2026最新作】チラッと新モデルを公開。あれなのかな?|菊地吉正の時計考_039
2026/4/12
毎年春にスイス・ジュネーブで開催される高級時計の見本市「Watches&Wonders Geneva(ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ)」。今年は4月14日(火)から20日(月)の日程で実施される。 いまや参加ブランドは65(文末のリンクに掲載)とかなりの数に上る。なかでも注目なのはやっぱりロレックスだろうか。例年だと開催2週間ぐらい前になると新作モデルの一部を映したティザー動画を公式サイトで公開するのだが、11日(金)になってようやく公開された。 昨年発表したラウンドドウェラーから1930年代のオイス ...
ピックアップアイテム 小スライド 新作時計ニュース 編集フナの時計レビュー
プロ仕様300m防水で薄型デザイン【新常識“スリム・ダイバーズウオッチ”3種】スピニカー“スペンス300”新作モデルを実機レビュー【修正版】
2026/4/7
PR:SPINNAKER ヴィンテージデザインと現代的なスペックを融合させたダイバーズウオッチを展開し、幅広いユーザーから支持を集めている“SPINNAKER(スピニカー)”。 近年はセコンドセコンドなど多彩なコラボモデルを展開して注目を集めているが、同ブランドの本当の魅力は、ベースモデルの完成度の高さにある。今回は、そんなスピニカーのフラッグシップコレクションである、“スペンス300”の新作に注目してみた。 【画像12枚】カラー違いで3機種、“スペンス300”のデザインを見比べる SPINNAKER(ス ...
ピックアップアイテム 国産時計 小スライド 新作時計ニュース
国産ブランド“進化形”クラシックウオッチ【大人気のターコイズカラー含む3種】東京・八王子発 “ZEROO(ゼロ)”クラシックラインの新境地
2026/4/1
PR:ZEROO “ZEROO(ゼロ)”は東京・八王子で創設された国産マイクロブランドだ。2020年にフレーム型のフルスケルトンケースを採用したトゥールビヨンモデル“T1”を発売して以降、外部委託をせずにインハウスで企画デザインを行い、独創的なモデルを発表してきた。 今回、注目した“C4 KEIGO”と“C5 KEIGO”は、普遍性のあるシンプルなデザインを軸にしつつ、新しい個性を獲得したクラシックラインの最新モデルだ。 ZEROO(ゼロ) ZEROO C5 KEIGO クラシック オートマティック ムー ...
ピックアップアイテム 国産時計 小スライド 新作時計ニュース
まるでヴィンテージのスキンダイバー【国産ブランド“機械式”ツールウオッチ3種】世田谷区桜丘で創設“Goldsun.(ゴールドサン)”に注目
2026/3/31
PR:Goldsun. 現行からヴィンテージまで幅広いジャンルを網羅しながら、成熟した時計文化を育んできた日本の時計市場。近年は、そうしたバックグラウンドを背景にして、新世代のインディペンデントブランドが誕生している。 今回クローズアップした“Goldsun.(ゴールドサン)”もそうしたブランドのひとつ。2025年に、東京・世田谷で創設されたばかりの新鋭だ。 【画像12枚】日本伝統色で3機種、“アクアライン”のデザインを見比べる Goldsun.(ゴールドサン) アクアライン ヘリテージ 1960〜70年 ...
ピックアップアイテム 小スライド 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考
ちょい古モデルが人気のカルティエ。19年前にリリースされたクルーズラインが意外にカッコいい|菊地吉正の時計考_036
2026/3/15
ある時計の資料を探すために腕時計専門誌「パワーウオッチ」の2000年代のバックナンバーをチェックしていたところ、探していたものとは別に「そういえばあったよなあ」と懐かしくもあり、気になる時計が目についたので今回取り上げてみたい。 それは2007年にリリースされたスポーティなラバー仕様となったサントス100のクルーズライン(Ref. W20121U2)である。 ちなみにサントス100とは、飛行冒険家「アルベルト・サントス・デュモン」のためにルイ・カルティエが1904年に開発した角型の腕時計がルーツ。その名の ...
OUTLINEニュース ピックアップアイテム 小スライド 新作時計ニュース 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考
本日発売【50年代ヴィンテージスタイルの妙】36mmの新作ビジネス時計は2万8800振動の日本製機械式で何と6万円台!
2026/3/14
2026年の新作第2弾として去る2月に発表されたアウトライン“369スペシャル・トロピカル”が本日より時計のセレクトショップ、チックタックとロフトやマルイで知られるオンタイムとムーヴ各店舗にて販売が開始される。 このトロピカルだが、発売に先駆けて去る2月に実施されたクラウドファンディングでは、ほぼ完売に近い申し込み数を獲得するほどの高い評価を得たという。 50年代のヴィンテージスタイルに徹底してこだわるコレクション“369スペシャル”をベースに開発された今回の新作。一番の特徴はアンティーク時計にまれに見ら ...
ピックアップアイテム 国産時計 小スライド 話題のトピックス
速報! グランドセイコー×大谷翔平【待望のグローバルパートナーシップ始動】特設サイトで“エボリューション9 スプリングドライブU.F.A.”を着用
2026/3/12
セイコーウオッチ株式会社と共に10年の年月を重ねてきた大谷翔平氏が、2026年より、グランドセイコーのグローバルパートナーとして新たな歩み「The Grand Moments プロジェクト」を始動。 尊い時と向き合う思想に共鳴する両者のパートナーシップが新たに動き出した。 「The Grand Moments プロジェクト」のステートメント “Live Grand Moments.” すべてのものに平等に与えられる時。 その質を、どこまで磨けるか。 突きつめる想いが強いほど、人生は輝く。 信じる道を進めば ...
-特集記事- スペシャル スペシャル ピックアップアイテム 小スライド 特集記事
オールブラックなどバリエーション豊富【日本限定仕様、メタルブレスウオッチ5種】ロベルト・カヴァリ バイ フランク ミュラー“RV1G236”新作
2026/2/27
PR:Roberto cavalli BY FRANCK MULLER 中世の時代から建築、芸術など幅広い分野で文化の発展を牽引し、現在もファッションの中心地として様々なトレンドを生み出しているイタリア。 “ロベルト カヴァリ バイ フランク ミューラー”は、イタリアを代表するファッションメゾンのひとつ“ロベルト・カヴァリ”と、スイスの高級時計メゾン “フランク ミュラー”の共同ブランディングによって誕生した時計ブランドだ。 今回は、ラグジュアリースポーツウオッチのエッセンスを取り入れた “RV1G236 ...
素材違いの天然石ダイアルで4種、“小顔36mm”機械式時計【自然が生み出した芸術】フランスの新鋭“バルチック”、プリズミック ストーンに注目
2026/1/10
フランスの時計ブランド”BALTIC(バルチック)”から、小振りで薄型のデザインを特徴とする“プリズミック”の新作、“Pismic Stone”がリリースされた。 天然石を文字盤に採用しているのが特徴となっており、”ピンクアルバイト”、“ブラッドストーン”、“ピーターサイト”、“デュモルチェライト”の4モデルがラインナップされている。 BALTIC(バルチック) プリズミック ストーン(ピーターサイト) ケースは直径36㎜径(ラグの先端までの上下幅が44mm)、厚さは9.2mm (風防を除くと7.4mm) ...
テーパーを施した細身の造形【時計愛好家が創設した注目ブランド“ノスタイム”】“ネオヴィンテージ”ウオッチに最適な新作ベルト5種
2026/1/5
PR:NOSTIME “NOSTIME(ノスタイム)”は世界的な時計愛好家により、2017年に創設された時計ベルトメーカーだ。アンティークから現行まで幅広い時計に合う理想的な時計ベルトを追求したい、という思いからコレクションを展開しており、新鋭ながら上質なベルトを製造してきた。 今季の新作“ネオ ヴィンテージストラップ”の仕立てにも、目の肥えた趣味人ならではの審美眼が光る。 NOSTIME(ノスタイム) ネオヴィンテージストラップ 世界的な時計愛好家により、2017年に創設された時計ベルトメーカー、“ノス ...
新着記事
編集長イチオシ腕時計紹介




週間アクセスランキング
AUTHORS






