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【夏に合うライトブルーの新作も!】時計ツウも納得の仕上がりとなったドイツの古豪、“チュチマ”新作4種

PR:TUTIMA GLASHÜTTE

創業100周年を目前に控えるドイツのチュチマ・グラスヒュッテは、2026年の新作として人気コレクションに新たな魅力を付加したニューフェイスを投入してきた。


デザインセンスの高さが発揮された新作群

かつてミリタリークロノグラフの製造を担い、“実用時計の雄”として存在感を示しているドイツのチュチマ・グラスヒュッテ。1927年にドイツ時計産業の聖地であるグラスヒュッテで創業し、まもなく100周年を迎える名門ブランドだ。

アニバーサリーイヤーを目前に控えた2026年、同ブランドは既存コレクションのいっそうの拡充を図るべく、マニュファクチュールラインの“パトリア”をはじめ、“フリーガー”、“セブンシーズ”、“スカイ”に新作を投入してきた。

パトリア ライトブルー。Ref.6612-11。TI(41mm径)。5気圧防水。手巻き(Cal.Tutima 617)。139万7000円(2026年夏発売予定)

なかでもハイライトと言えるのがパトリアの新作2種だろう。
ひとつは青空のようなライトブルーを文字盤に採用したモデルで、クラシックなテイストの強い同ラインのイメージを一新するモダンな雰囲気をまとっている。文字盤にはピラミッド模様の装飾を施し、華やかさもプラスする一方で、時分針に夜光を塗布するなど実用性も追求。加えてケースにはグレード5チタンを用いているため、見た目にふさわしい軽やかな装着感を実現している。

【画像】34mm径のスカイ SやフリーガーT5など、ほかの新作を見る

グラスヒュッテの伝統的な様式に則ったチュチマのマニュファクチュールムーヴメント。65時間以上のパワーリザーブを備える


もうひとつの新作では、対照的にラッカー仕上げによる艶やかなブラック文字盤を採用。さらにパトリアで初となる2針仕様となっており、ミニマルな魅力を最大限に引き出している。もちろん同作もグレード5チタン製ケースだ。

基本スペックはパトリア ライトブルーに同じだが、2針仕様に改め、洗練された雰囲気を醸すパトリア ブラック。■Ref.6612-21。139万7000円(受注販売)

 

チュチマのセールスディレクターであるカルロ・J・バーグメイヤー氏が新作を携えて来日

 

同じパトリアでありながら、これほど趣が異なるモデルを創造できるのも、チュチマの高いデザインセンスゆえだろう。

【画像】そのほかの2026年新作モデルを見る

 

【問い合わせ先】
トラストゲインジャパン TEL:03-6810-9305

公式サイト  https://www.tutima-japan.com/️

 

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