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重さ5kgのハンマーを真上に振り上げ、G-SHOCKに衝撃を与えるテスト

 

加速落下衝撃試験で、実際にG-SHOCKをコンクリートの床に落とす様子

 

加速落下衝撃試験機ができるまえ、羽村技術センターの3階から時計を落として実験をしていたそう。ツアーでは、当時実験を行っていた実際の窓際に社員の方が立っていました

 

ツアー最後に営業二人が、G-SHOCK産みの親である伊部菊雄さん(写真左)と、G-SHOCKの商品企画に長年携わる井崎達也さん(写真右)と一緒に写真を撮らせてもらいました

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