小スライド 編集部セレクション 連載記事

「洒落た大人の正解は、こっち。」小ぶりロレックスを選ぶなら、ヴィンテージが面白すぎる!|性別の垣根を超える腕時計 No.070

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【狙い目のヴィンテージロレックス】

●オイスターパーペチュアル
“傑作1500系を搭載!実用できるヴィンテージ”

左は派生として展開されたデイトモデルで、希少なミラーダイアル仕様だ。/実勢相場:60〜100万円程度

デイトジャストよりひと回り小さい34mm径。すっきりとした文字盤デザインも相まって、知的な雰囲気だ


●スピードキング
“クラシカルな雰囲気が魅力!扱いやすい手巻きモデル”

手巻きキャリバー搭載、ケース径30mm前後のボーイズサイズとして展開。/実勢相場:40〜60万円程度

30mmケースに加え、薄い手巻きムーヴメントを搭載しており、非常に小振りでユニセックスで楽しめる


●バブルバック
“適度な厚みで存在感アリ!初期の自動巻きモデル”

裏ブタの膨らみから“バブルバック”の通称で知られるオイスターパーペチュアル。/実勢相場:50〜110万円程度

ケース径は小振りだが、自動巻きムーヴメントで厚みがあるため存在感がある

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著者profile◎市村 信太郎

音楽・教育業界を経て編集者に。時計、メイク、ファッションほかレディース・メンズの垣根を超えたジェンダーレスなスタイルを体現し、その魅力を伝えるべく奮闘中。Yahoo!ニュース連載「性別の垣根を超える腕時計」(毎週日曜)。インタビュー取材記事『Time Files』(不定期)。

【「性別の垣根を超える腕時計」過去記事】

■「結局、大人の最適解はどっち?」【新型Apple Watch vs ロレックス】現代の二大巨頭を4つの観点で徹底比較!|性別の垣根を超える腕時計 No.069

■腕馴染み抜群!【小ぶりで個性豊かな“36mm”モデル】小径トレンドで数を増す黄金サイズの注目作|性別の垣根を超える腕時計 No.068

■【セイコー新作】トノー型・角型など全8モデルが一挙に登場!ルキアの新アンバサダー発表イベントリポート|性別の垣根を超える腕時計 No.067

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