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ピックアップアイテム 国産時計 小スライド 新作時計ニュース

完売から待望の復活【福島県発、国産“機械式”クロノグラフ】セイコー/TMI製ムーヴメント搭載、“ミルコ”ファーストモデル“TYPE-02”が再販売開始

2026/8/31

PR:mirco 福島県南相馬市小高区を拠点とする”Fukushima Watch Company(フクシマウォッチカンパニー)”は、オリジナル機械式時計ブランド“mirco(ミルコ)”の原点となる自動巻きクロノグラフ“TYPE-02”の再販売を発表した。 【画像21枚】完売から復活した5機種、ミルコ“TYPE-02”のデザインを見比べる mirco(ミルコ) TYPE-02 MM “mirco(ミルコ)”は、2019年、バーゼルワールドでデビューを飾った国産時計ブランドだ。創設者は“Fukushima ...

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ピックアップアイテム 小スライド 日本未上陸ブランド

セイコー/TMI製ムーヴメント搭載も【米国ボルチモア発、本格ツールウオッチ】日本未上陸ブランド、Tsao Baltimore(ザオ・ボルチモア)に注目

2026/8/31

Tsao Baltimore(ザオ・ボルチモア)は、アラン・ザオによって2017年に創業された日本未上陸の独立系マイクロウオッチブランドである。 アメリカ東海岸のメリーランド州ボルチモアを拠点とし、地域のスピリットを讃える腕時計を展開している。デザインおよび組み立ての全工程をメリーランド州内で行っている点が特徴だ。 創業者であるアランは、幼少期より時計に魅了されて育ったそうだ。10歳で初めて手にしたオレンジ色のフォッシルを、構造を知りたい一心で分解したことをきっかけに時計への興味を深める。やがてインヴィク ...

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LowBEAT magazine ピックアップアイテム 国産時計 小スライド 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考

【丸に対して四角いインダイアル】第2世代の通称“角目”。このミスマッチないかにも70年代らしいレトロ感がいいよね|菊地吉正の時計考

2026/8/30

自動巻き、防水、デイデイト、4時位置リューズ、そして耐久性に優れたケースとこの五つから命名された1963年のセイコー スポーツマチック5。それを継承しながらもさらに実用的な道具としての性格を強めたのが1968年に登場したセイコー 5スポーツである。 そして、その5スポーツの名を冠したクロノグラフとして69年に販売されたのがスピードタイマーだ。自動巻きとしては世界に先駆けて一般販売されたクロノグラフとして名を残す歴史的なモデル。これについては「【1969年の自動巻きクロノ開発競争】スイス勢に挑んだセイコー5 ...

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OUTLINEニュース イベント&フェア ピックアップアイテム 小スライド 話題のトピックス 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考

売り切れご容赦!【今日だけの限定企画】あの超人気モデルが買える特別フェア&イベントをロフトで開催|no.261

2026/8/29

本日15時〜18時まで筆者(菊地吉正)も横浜店におります。同時にあの人気モデルも特別に販売! アウトラインでは、現在オンタイム横浜ロフト店(31日まで)と大宮ロフト店(9月13日まで)の2店舗においてフェアを開催中だ。それぞれの店舗においてフェア期間中にOUTLINE製品を購入された方にはもれなくナイロンベルトを進呈。購入を検討されている方はぜひこの機会にお近くの店舗に立ち寄っていただけたらうれしい。 また、今回のアウトラインフェア開催に伴って筆者も店頭に立たせていただいてお客様とお話しをする機会を設けて ...

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LowBEAT magazine ピックアップアイテム 国産時計 小スライド 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考

【激シブ・ヴィンテージ時計がなんと20万円台!】70年代のグランドセイコー。その最終形となったハイスペックモデル

2026/8/26

国産初の毎時3万6000振動のハイビートを実現した自動巻き腕時計として1968年に登場したグランドセイコーの通称61GS。その上位モデルで1970年に登場した61GSスペシャルを紹介しよう。 何がスペシャルなのかというと、61GSに搭載されていた毎時3万6000振動の61系自動巻きをベースに大幅な改良が施された6155(デイト)/6156(デイデイト)を搭載。これは公的検定機関B.Oクロノメーター優秀級より厳しいセイコー独自のGS規格をさらに厳格にしたGS SPECIAL規格(平均日差±3秒)に準じて調整 ...

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ピックアップアイテム ロレックス ロレックス通信 小スライド 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考

驚いた! 旧エアキングの5年前の中古実勢価格。値下がり傾向の8月度相場定点チェック|菊地吉正の【ロレックス通信 No.315】

2026/8/23

当ロレックス通信のバックナンバーを振り返っていたら、5年前のちょうどコロナ禍だった2021年1月に「小振りで着けやすいベーシックな旧エアキング」(ロレックス通信no.078)と題して2007年のモデルチェンジで登場したRef.114200について書いていた。 そして驚いたのがその記事に書かれている当時のエアキングの中古実勢価格だ。その時の文章を引用するとこうだ。 「現在の実勢価格はRef.114200で40〜50万円台半ばと、生産終了時の税込定価51万8400円(消費税8%換算)を下回る価格でも流通してい ...

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ピックアップアイテム 国産時計 小スライド 編集部セレクション

6000円〜7000円台で厳選【国産ブランド“カシオ”コスパ最強ウオッチ4種】10気圧防水のスポーツモデルから、昭和レトロな多機能デジタルウオッチまで

2026/8/20

時計としてのしっかりした基本性能を備えながら、驚くほど安価。1980年代のレトロでクラシックな名作時計を現代風に再解釈した“カシオ クラシック、シンプルで使い勝手の良いモデルを展開する“カシオコレクション”。 いずれも、国産ブランド“CASIO(カシオ)”が展開する数あるブランドの中でもトップクラスのコストパフォーマンスを誇り、幅広い世代から高い支持を得ている。 今回は、2026年に発売されたモデルから、“デジタル”と“アナログ”、それぞれジャンル別に2モデルを厳選。今夏の相棒に最適な4モデルを紹介してい ...

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ピックアップアイテム 人気の記事 国産時計

限定99本【大好評GMTシリーズの第2弾】国産時計ブランド“KENTEX(ケンテックス)”から

2026/8/15

PR:KENTEX   メイド・イン・ジャパンにこだわりながらも、良い製品を適正価格で販売することを信条に掲げ、人気を博している国産ブランド“ケンテックス”。そんな同ブランドから2026年夏の新作として、ラグジュアリーと冒険心を融合させた“マリンGMT”の限定エディションが登場する。 KENTEX(ケンテックス) マリン GMT アクアブルーMOP ■Ref.S820X-13。SS(44.8mm径)。150m防水。自動巻き(Cal.NH34)。限定99本。12万9800円 【画像】第1弾モデルや ...

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-特集記事- ピックアップアイテム 小スライド 特集記事

特許取得済みのショックアブソーバー搭載【本格機械式、“耐衝撃”ウオッチ7種】フルスイングの20Gに対応、ヤーマン&ストゥービ“ロイヤルオープン”に注目

2026/7/31

PR:JAERMANN&STUBI 微細なパーツの集合体である機械式時計は精密機器であり、衝撃や振動が大敵だ。ただし、これはあくまでも一般的な機械式時計の話で、今回クローズアップする“ヤーマン&ストゥービ”には当てはまらないようだ。 ヤーマン&ストゥービは起業家ウルス・ヤーマンが2007年に創設したスイスの時計ブランドだ。機械式時計の大敵である振動と衝撃に対応し、独自の機構で耐衝撃性を高めた本格機械式時計であり、ゴルフウオッチという特殊なコンセプトを掲げている。 衝撃に強いというこ ...

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ピックアップアイテム 小スライド 編集部セレクション 話題のトピックス

10万円以下を含めて4種【夏の夜を彩る、“フルラム(文字盤発光)”ウオッチ】プロ仕様のダイバーズウオッチから、手頃なスヌーピー限定コラボモデルまで厳選

2026/7/29

イベントごとも多くなり、夜遅くまで外にいても楽しめるのが夏の魅力。心も開放的になる夏には、腕時計も少し遊び心のあるモデルを選びたい。 そこで、今回クローズアップしたのが“光る時計”だ。 一般的に、“光る時計”といえば、インデックスや針に夜光を塗布したモデルを思い浮かべるが、それでは当たり前すぎて少々インパクトに欠ける。 そこで本稿では“フルラム(全面発光)”仕様を含めて、文字盤自体が発光するモデルをセレクトしてみた。 5万円以下の手頃なモデルから本格機械式時計まで、幅広い価格帯から4モデルを厳選したので、 ...

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AUTHORS

  • Yoshimasa Kikuchi
    EXECUTIVE CHAIRMAN
    Yoshimasa Kikuchi
    【丸に対して四角いインダイアル】第2世代の通称“角目”。このミスマッチないかにも70年代らしいレトロ感がいいよね|菊地吉正の時計考
  • Takuma Funahira
    EDITOR-IN-CHIEF
    Takuma Funahira
    高耐磁1000ガウス×500m防水など3種【タフに使える“本格機械式”時計】シチズン、ジンほか、一般的時計のスペックを超えたハイスペックモデルを厳選
  • Daisuke Horiuchi
    EDITOR
    Daisuke Horiuchi
    【10万円台前半とは驚き!】シチズン・ミヨタ製のマルチファンクション搭載、ケンテックスの最新作
  • Shintaro Ichimura
    EDITOR
    Shintaro Ichimura
    「グランドセイコーに負けない圧倒的クオリティ!」予算10万円台から狙う“初代キングセイコー”とハイビート機“45KS”|性別の垣根を超える腕時計 No.066
  • Nobu Kikuchi
    EDITOR
    Nobu Kikuchi
    【国産のアンティークダイバーはセイコーだけじゃない!】ボロボロのキズも味になるシチズン”チャレンジダイバー”の魅力
  • William Hunnicutt
    CONTRIBUTOR
    William Hunnicutt
    セイコー/TMI製ムーヴメント搭載も【米国ボルチモア発、本格ツールウオッチ】日本未上陸ブランド、Tsao Baltimore(ザオ・ボルチモア)に注目
  • Takeshi Ema
    CONTRIBUTOR
    Takeshi Ema
    オメガ“名作ダイバーズウオッチ”新規軸【実機レビューで深掘り】300m防水、一生手放さずにガシガシ使いたい1本
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